「慣らし保育」短縮で赤ちゃんが発熱 慣れたと思っても油断しない@@AERA dot.



こんにちは。中田馨です。

保育士の立場で毎週1回書かせていただいている、朝日新聞出版社 AERA dot.のコラム。
今回のテーマは【慣らし保育】


4月は、育休から職場復帰するお母さんも多いでしょう。
きっとこの記事を見る方は、慣らし保育を保育所に依頼する側のママ。
私は、慣らし保育を実施する側。

立場が違うので、きっと思いも違うと思いますが。
どうして慣らし保育が必要なのか?を
保育士目線で書かせていただきました。



 記事はコチラからご覧ください! 




私は幼少期から今も。
水泳をずっとしています。
本格的な選手だった!
ってわけではないのですが。
中高と水泳部に所属し、
私のペースでずーっと水泳をしています。


そんな私にとって
この並びは、奇跡。
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AERAdotのコラムニストの紹介欄で
水泳の全日本ヘッドコーチ 平井コーチと並んでるううう!!
水泳の神と並んでる!


これは一生の宝物です。




離乳食インストラクター中田馨は、
朝日新聞出版社 AERA dot.
朝日新聞出版社 AERA with  Baby(雑誌)
小学館 Hagkum
ベビーカレンダーニュース
主婦の友社 Baby-mo(雑誌)
他、企業さんからのご依頼を受けて、離乳食や育児に関するコラムを連載しています。


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