離乳食インストラクター中田馨の“和の離乳食レシピ”blog

離乳食・幼児食レシピ2500突破‼︎一般社団法人離乳食インストラクター協会代表理事で中田家庭保育所施設長の中田馨が教える“和の離乳食”レシピブログ。かつおと昆布から作る“和の離乳食”は、五感を刺激し子どもの舌を育て、心と身体を幸せにします。カンタンで美味しい離乳食・幼児食レシピをお届けします!
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伏谷恵美子の<産前産後の支援について>離乳食インストラクターニュース

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産前産後の支援について

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こんにちは。笑顔大好き♡離乳食インストラクターの伏谷恵美子です。ニュース11回目は、産前産後のママに対する支援についてです。晩婚化、少子化、女性の社会進出等、子育て環境は多様化しています。ところが子育てする母親の負担が高まっているにもかかわらず、核家族化等によって、赤ちゃんの世話を分散してくれる人が少なくなっているという統計があります。これをみると「イクメン」ってホント?と考えてしまいます。

 

 調査回別にみた世話的サポート(長期的な世話)の最も重要な支援提供者

項目

調査回

ケース数

支援提供者

きょうだい

公共の機関など

その他

平日の昼間、第1子が1歳になるまでの世話

1

4,827

1.3

14.6

0.6

80.0

2.6

0.9

2

5,235

1.1

13.0

0.4

81.6

3.0

0.9

3

5,487

1.0

11.6

0.4

83.6

2.4

1.1

4

5,000

0.4

9.6

0.2

86.2

2.9

0.6

5

4,438

0.7

10.2

0.1

86.2

2.6

0.2

平日の昼間、第1子が1歳から3歳になるまでの世話

4

4,920

1.4

13.1

0.3

76.1

8.6

0.6

5

4,374

1.1

13.1

0.2

75.3

10.0

0.3

妻が働きに出るときの子どもの世話

1

2,448

18.8

47.7

2.0

1.6

24.9

5.0

2

2,671

20.5

44.1

1.5

2.7

27.7

3.4

3

3,235

17.7

44.5

1.1

2.4

27.8

6.5

4

3,412

19.2

40.8

1.2

3.5

30.3

5.0

5

2,917

15.5

42.2

0.7

3.3

33.8

4.5

妻が介護するときの子どもの世話

1

2,780

56.0

30.3

6.4

1.7

2.0

3.7

2

3,397

52.6

33.8

4.4

3.9

2.0

3.3

3

3,482

50.8

34.4

2.9

4.2

2.1

5.7

4

3,320

49.3

29.3

3.0

7.5

5.4

5.6

5

2,493

48.8

30.4

2.7

8.8

5.2

4.1

1)年齢が70歳未満で子どものいる妻について集計。四捨五入の関係で割合の合計が100にならない場合がある。

2)「公共の機関など」はそのほとんどが「保育所(保育士)」である

国立社会保障・人口問題研究所『第5回全国家庭動向調査』より

働き方を変えようとしても、一番大事な家庭、子供への関りが難しくなってしまえば元も子もありません。また、晩婚化によって、子供が生まれる時点でのパパ、ママの仕事への責任が大きくなっているのかもしれません。

このような、状況に対応しようとする動きが数年前から進んでいます。「産前産後ヘルパー」「ママヘルパー」など呼び名はいろいろですが、自治体を中心にママと子育てを支援する事業です。

役割は下記のように不安や心配を共有し、自分だけで悩まないようにすることです。

(1)   妊娠期 妊娠は嬉しいんだけど、仕事はどうしよう?

(2)   分娩期 赤ちゃんの世話に専念したいけど、家事はどうしよう?

(3)   産褥期 保育所探し、予防接種等することがたくさんある

こうした質問に答えてくれる人、相談できる人がいると思うだけでママの不安は緩和されていきます。

 

●まとめ

赤ちゃんのお世話は、ママがするのが当たり前と考えずに、パパはもちろんできる人ができることを担っていけばよいはずです。そして、自治体や専門家に力をかりることも必要かと思います。キーワードは「頑張りすぎない事」なのかもしれません。



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伏谷恵美子(ふしやえみこ)
管理栄養士・離乳食インストラクターとしての知識と経験で、食や子育ての悩みを共有し、赤ちゃんだけでなく家族みんなが健康で、笑顔いっぱいになるお手伝いをするのが私の役目だと思っています。
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伏谷恵美子の赤ちゃんの安全と事故について<離乳食インストラクターニュース>

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赤ちゃんの安全と事故について

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こんにちは。笑顔大好き♡離乳食インストラクターの伏谷恵美子です。ニュース10回目は、食を離れてのお話



「安全と事故についてです。」病院やメディア、家族や先輩ママから、安全についてはいろいろと情報が提供されますが、自分で動けるようになった赤ちゃんは、ちょっとでも目を離すと転落や誤飲といった事故のリスクが高まってしまいます。我家の子ども達も、1歳から3歳くらいまでの間にちょっとした油断で、怪我をしてしまいました。

 

u  友人宅のホットプレートに手をつき、手のひらをやけど(長男2歳)

u  目を離したすきに、アイススケート場の階段を上り、手すりの間から転落(次男1)

u  歯ブラシをくわえたまま歩き、寝転んでいた兄の足につまずき、歯ブラシがのどに刺さる(次男1歳)

u  お風呂場ではしゃいぎ転倒(長男3歳)


n  おむつからこぼれた自分のコロコロうんちを口に入れそうになる(友人の赤ちゃん1)

n  パパが灰皿の代わりにしていた缶ジュースの缶に口をつける(友人の赤ちゃん2歳)

n  カーテンにタッチしたら窓が開いていてそのまま軒下に転落(友人の赤ちゃん1歳)

n  カミソリの刃を思いきり握っていた(友人の赤ちゃん1歳) 等々



いずれも病院で処置をして、大事にはいたりませんでしたが、一歩間違えば命に関わる事故になっていました。赤ちゃんは、何でも興味をもち、近寄って見る、触る、口に入れてしまいます。好奇心旺盛な赤ちゃんを事故のリスクから守るためには、まず事故のパターンを把握しておくことが大事ですね。


 

(1)     転落(ソファーやベッド)

(2)     窒息(ふかふかの寝具)

(3)     誤飲(タバコ)

(4)     やけど(アイロン)

(5)     やけど(テーブルクロス)

(6)     やけど(台所)

(7)     やけど(ストーブ)

(8)     やけど(ポット)

(9)     溺水(浴槽)

(10)  転落(階段)

(11)  交通事故(自動車)

(12)  切り傷(カミソリ)

(13)  窒息(ビニール)

※子供に安全をプレゼント 事故防止支援サイトから

URL https://www.niph.go.jp/soshiki/shogai/jikoboshi/

 

●まとめ

赤ちゃんの事故のリスクを避けることは、ママだけでできるものではありません。かといって、これをやったらだめ、あれをやったら危ないでは、かえって子どもが危険に対していつまでも成長できません。だからこそ、ご家族はもちろん。皆で見守っていきたいものですね。

 



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伏谷恵美子の<どう違うの?断乳と卒乳の違い>離乳食インストラクターニュース

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どう違うの?断乳と卒乳の違い?

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こんにちは。笑顔大好き♡離乳食インストラクターの伏谷恵美子です。ニュース9回目は、離乳食の後期・完了期頃になってくると、ママたちからの相談の多くは「母乳の止め時!」についてです。そこで、今回は「断乳と卒乳」についてまとめました。(この言葉、私が息子たちを育てていた時代もあったのかな?!)

 

先ず「離乳とは」何度かインストラクターニュースに載せていますが、離乳食は生後5~6ヶ月頃からスタートしますね。離乳食の完了期頃になると、3回食が順調に進んでいきます。そして、乳汁栄養(母乳・ミルク)を徐々に止めていくことも進めていきます。これが「離乳」という事です。進め方は大きく分けて2つあります。

 

●断乳

お母さんが、予定を決めて授乳をやめること。

昔は、おっぱいに怖い絵をかいたり(バイキンマンを書きました。と聞いたことがあります)辛子やワサビを塗ったり(本当にあったようです)と、子どもがおっぱいを怖がるようにする方法もとられていましたが、現在では時期を決めて母乳を与えないようにするという方法が中心です。

 

●卒乳

赤ちゃんが自然と授乳を離れていくこと。

自然に母乳を欲しがらなくなるのを待つのですが、おっぱい(乳頭)に絆創膏などをはって「おっぱい、ないね~」と話したり、おっぱいを欲しがった時には、他の事に興味を向けさせたりして、おっぱいから遠ざけていく方法があります。

 

●WHO(World Health Organization 世界保健機関)では

WHOのガイドラインでは2歳児になるまでは母乳を与えるように指導しています。

 

●厚生労働省では

「授乳・離乳の支援ガイド」でも「いついつまでに」とは明記せず、赤ちゃんに合わせようとしています。

 

●まとめ

赤ちゃんが、自然とおっぱいから離れ、離乳食を中心とした食事をするようになることが理想ですが、思い通りにいかないのが現実です。また、ママの職場復帰などで、授乳の時間がなくなる状況にすることも、卒乳になっていくかもしれません。ママと赤ちゃんが、ストレスを感じないように、できる範囲で進めていく事が何よりも大切ですね(*^_^*)

 



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伏谷恵美子の<ママが思う「離乳食のイメージ」と「理想の離乳食」>離乳食インストラクターニュース

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ママが思う「離乳食のイメージ」と「理想の離乳食」

 

こんにちは。笑顔大好き♡離乳食インストラクターの伏谷恵美子です。ニュース8回目は、5月・6月と離乳食講座を開催した際、参加されたママさんたちに「離乳食のイメージ」と「理想の離乳食」のついて聞いてみました。

 

離乳の定義

離乳とは、母乳または育児用ミルクなどの乳汁栄養から幼児食に移行する過程をいう。この間に乳児の摂食機能は、乳汁を吸うことから、食物を噛みつぶして飲み込むことへと発達し、摂取する食品は量や種類が多くなり、献立や調理の形態も変化していく。また、摂食行動は次第に自立へと向かっていく。(「厚生労働省 授乳・離乳の支援ガイド」より)と、書かれています。

 

離乳食は生後56ヶ月頃からスタートしますが、スタート前にママたちは、離乳食本の準備や、調理器具・食器の準備もしますね。5月にお会いしたママからは「離乳食が始まるので、本を購入したけれど、、、怖くて見ていません。」と。その気持ちわかる! 離乳食が始まるということは、赤ちゃんのための食事をずっと考えなければならないママの覚悟もいりますからね。

 

●ママが思う「離乳食のイメージ」と「理想の離乳食」

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●まとめ

ママが思う「離乳食のイメージ」は、ちょっと厳しいようですね。「めんどう」と「大変」で50%を占めています。初めての離乳食をむかえるママは、不安でいっぱいなのは当然です。だれでも、未知のものには不安を抱きますものね。だから、誰かに不安を和らげてもらいたい。その役割は周囲にいる経験者なのですが、少子化、核家族化によって、身近に相談をする経験者がいないのも現状です。一方「理想の離乳食」には、元気に成長する赤ちゃんを中心とした明るく、笑顔にあふれた離乳食がイメージされています。ママたちの不安を和らげ、安心で安全な食事は赤ちゃんの離乳食だけに限らず、ご家族の皆さんも一緒に、楽しく美味しい時間になることが理想の食生活(人生)になっていくことでしょう!

 




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伏谷恵美子の<ジュニアアスリートの食事について>離乳食インストラクターニュース

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ジュニアアスリートの食事について

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こんにちは。笑顔大好き。離乳食インストラクターの伏谷恵美子です。
ニュース7回目は、離乳食から少し離れますが、アスリートフードマイスター伏谷恵美子から、ジュニアアスリートの食事についてです。

 

我家の息子たち、長男は小学3年生からサッカー、次男も同じく小学3年生からミニバスケットボールを始めました。この頃、私はスポーツ栄養の知識もなくアスリートフードも知らず、子供たちが運動をしているからといって、特別な食事を用意していたわけではありません。2020年の東京オリンッピクを控えている今、あらためてジュニアアスリートの食事について考えてみたいと思います。

 

●アスリート食とは?

さまざまな食材からバランスよく栄養素を摂ることは、通常(健康時)の食事と変わりませんが、運動の種目や性別、トレーニングの目的によって、どんな摂り方が競技力の向上につながるかを考えます。

(1)  競技力向上の観点から栄養素のバランス

(2)  食事の質と量(1回量、補食の回数、食べるタイミング)

(3)  楽しく食事を摂ることで精神面の安定を支える

 

●5大栄養素プラス水分

アスリートにとって、皆さんご存知の5大栄養素(炭水化物・脂質・たんぱく質・ビタミン・ミネラル)をバランスよく摂ることは不可欠ですが、プラス水分の働きがとても重要になります。

【水分の働きについて】

(1)  体の成分

(2)  栄養素(老廃物)の運搬

(3)  細胞内外のバランス

(4)  体温調節

運動中は大量の汗をかきます。汗には水分と一緒にナトリウム(塩分)も混じっています。水分の補給だけでなく失ったナトリウムも補給しなければ、脱水症状を起こすこともあります。運動中の水分補給は、水・お茶の他に、ナトリウムの補給にはスポーツドリンクや塩飴等もおすすめです。

 

●スポーツドリンクの種類

(1)   糖質を多く含むもの(エネルギー補給)

(2)   ナトリウムを多く含むもの(塩分補給)

(3)   アミノ酸・ミネラル(マグネシウム・カルシウム等)を多く含むもの(筋肉の収縮に関わる)

 

●まとめ

食事の基本は、バランスよく食べることです。競技力向上というと、サプリメントで栄養素を直接摂取したり、糖質や脂質を抑え体脂肪率を下げようと考えたり、食事を機能だけで済ませるのは危険だと思います。ジュニアアスリートにとって重要なのは、健康的で規則正しい食生活を送る事です。そして精神的にも成長する機会だと考えましょう。楽しく食べて、バランスよく栄養素を摂っているということで競技力向上以前にモチベーションの向上、自信につながっていきます。離乳食も同様で、体を作るために何を摂らせなければいけないと考えると、お母さんのプレッシャーになり、子供にとってもストレスにつながり、結果として食べないということにつながってしまいます。まずは食事が楽しい時間になることが大切ですね。


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